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ブログを引っ越します

2014-10-01
FC2自体がヤバそうなので、ブログの引っ越しをすることに決めました。
現在作業中のため、でき次第こっちのブログに引越し先のリンクを張る予定です。
がんばれば明日中にはとりあえず見れる状態になると思います。

なお既にグーグル先生にインデックスを消してもらったので、このブログの全部の記事が検索にかからない状態になっております。あしからず。
新しいブログが軌道に乗るまではこのブログも残しておくので、当面の間コメントなどはこちらに書いていただいて構いません。
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Comment
Re: No title

> 主様は描写や登場人物の動きなどについて考察されてますが、その良し悪しを見る基準というか、審美眼をどのように養われたのですか?

ゆかりさんのことをよく知らないので、これから書くのは一般論になります。
まずはいろいろな作品を見てみることが重要だと思います。
ポイントは自分の好みや価値観を把握することです。
そうすることで客観的に見るために気をつけないといけないことがわかります。
自分が好きなものには好印象を抱きやすいですから、ときに疑ってかかる必要がありますし、嫌いなものに対しては逆に疑う必要があります。

自分が何が好きで、何が嫌いで、何を面白いと感じるのかを意識して見ます。
好きな/面白い作品・嫌いな作品を見るよりも、「面白そうと思って見ていたら、そうでもなかった」作品や「つまらなそうと思って見てたら、面白くなってきた」作品のほうが有用だと思います。
妄信的に信じている部分や毛嫌いしている部分と関わっている可能性が高いです。

自分の価値観がわかってフラットに見られるようになったら、後は国語のテストみたいなものです。
その台詞/シーン/演出/回にどんな意味が込められてるのか考えていきます。
最初から理解できなくても気に病む必要はありません。
脚本にしても演出にしてもある程度パターンやセオリーがあるので、まずは自力でやってみて、その後にネット上の他人の感想記事を見てみたりスタッフのインタビューの載っている本を読んでみたり、答え合わせをして勉強していけば理解は深まっていきます。
まずは自分が見たことのある作品で考えるのに良さそうなものから、誰かが解説や感想を書いているものを探して、そこから始めると良いと思います。
この場合は苦手なものよりも好きなもののほうが良いでしょう。
「これなら書けそう!」と自信のある題材を選んでください。

No title
お引越し中にコメント失礼します。
どうしても聞きたかったことがあってコメントさせていただきました。
主様は描写や登場人物の動きなどについて考察されてますが、その良し悪しを見る基準というか、審美眼をどのように養われたのですか?
できるなら私も身に付けたいと思っています。

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